自社事業と組み合わせたい



SMMSなら、どんなビジネスとも相性が良い

SMMSは自由なカスタマイズができる機能を搭載しているので、組み合わせる事業内容によって、フレキシブルに利用することができます。




人・時間・お金 すべてローコストで運営

自社ブランドとしてケータイ販促をおこなうことができます。
ホームページ制作ツールが搭載されているので、特別な知識がなくてもページを量産できます。
メルマガ配信は、テンプレート化、配信済みからの編集配信、予約配信までできるので、事前にスケジュールを組んでおけば、後は自動で配信されます。

人、時間、お金とすべての面において効率的に運用することができます。



集めた情報を 効率的に利用

年代や性別などによって、違ったアプローチをしたい場合は、複数のケータイコンテンツを展開することができます。

顧客情報には基本属性(性別、年代、誕生月など)追加属性(アンケート方式で自由に設定可能)を設けることができるので、これまで曖昧だった顧客層を数字で明確に把握できます。

複数のコンテンツ間でもユーザー情報は一元管理できるので、新規コンテンツの情報を、既存のユーザーに向けて自由にPR。
一つの利用方法だけでなく、集めた情報を多重利用することで利益率をあげることができます。

既存サービスの 価値を上げ データを 蓄積

求められる情報を速く、正確に、たくさんの人へ伝えることで自社のサービスの価値が上がります。
ケータイメールアドレスという情報を数多く集めることで、それらは会社の莫大な資産になります。