会員向けサービスとして利用したい


例えば、ある一つの団体を運営し、その中にAというグループ、Bというグループ、Cというグループがあり、それぞれが個別の情報を会員に対して配信する必要があるとします。
その場合、これまでの既存の携帯販促ASPを利用すると、そのグループ毎にアカウントを取得し、会員情報はそれぞれのアカウントに蓄積される形でしか管理出来ません。
SMMSなら、一つのシステムの中でグループ毎の配信ができて、全ての会員情報は一括で管理することができます。


情報は配信されただけでは効果はありません。
SMMSは、利用者に見てもらえる確率をあげるための工夫がされています。


たくさんのグループに分かれたメール会員を一人で管理するのは大変です。
SMMSはグループ毎のリーダー(管理人)を作ることができます。
リーダーが本部と連携をとり、それぞれのメール会員に情報を伝えていくことで、規模が大きくなってもスムーズに管理運用がおこなえます。








